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2014年6月22日 (日)

BRM419 京都400km大王崎

快晴!
朝早くに起きだして準備をしてホテルを出ました。
自転車を輪行状態から戻しているとむにん君もホテルから出てきて出発準備。
晴れてよかったねーといいつつ、二人共なんとなく調子が・・・
前日の夜早めにベッドに入ったんですが、むにん君の隣の部屋に泊まった人がどうにもDQNだったみたいで、途中ドア叩いたり部屋や廊下で騒いで非常に迷惑したとのこと。
私のほぼ真上の部屋がむにん君の部屋だったので、私もその被害にあってまして、二人共少々睡眠不足。
仮眠を取らない予定の今回の400km、走る前からちと不安な要素が。

準備を済ませ、まずは荷物を駅のコインロッカーへ預けに行きます。
スタート地点までは数kmの道のりで時間は余裕あるのでゆっくりと向かいます。

Img_0632


スタート地点到着。
すでに結構な人が集まっていて私達も自転車を停めて受付に。
トイレとかドリンクの補給とかを済ませて、後はブリーフィングまでゆっくりとしてるかと思っていると、むにん君が「あ、ガーミンの充電ケーブル忘れた!」と。
ケーブルの種類を聞くとスマホとかのと違ってるんですよとのこと。見てみるとMini-usb端子。
私のATLASのGPSロガーもMini-usbだった事と、最初にブルベの試走をした時に電子機器のトラブルを経験して以来、充電池とかケーブル・コネクタ類は予備を持つようになっていたので、私の予備のケーブルを渡しました。
しかし、初めて役に立った気がするw
その後は、他の人の自転車を見てたりしているとブリーフィングが始まりましたのでキューシートを持って集合。
天候の崩れとかコースの変更は無し。ただ伊勢神宮の剣峠だけは皆深夜の通過になるのと舗装の悪さや石とか枝のこともあるのでできるだけ複数人で走ってくださいとのことでした。

そろそろ車検というところで、スタート地点にすぽさんが到着。前日呑んでいる時に話しててお渡しするものがあったのでこの時にお渡ししました。
私達よりも後の時間のスタートですが、まぁすぐに追い抜かれることになるかなぁw
さて、車検を受けて出発です!

70km地点辺りまでは何度か走っている京都シリーズではお馴染みの峠コース。やはり知っている道というのは気楽に走れます。
私がどうにも頑張らない走法のペースが守れないだろうということで、むにんくんに前をお任せ。
橋を超えてぐるっと脇道を回りこんでからが快走路となりますが、22,3km/hで走っている我々はどんどん抜かれていきます。
しかし市街地での信号での停車もあって、そんなには離されずに走って行けてる。
「ふふふ、予定通りです!」とむにん君。

市街地を抜けて峠に。入り組んだ細い道を抜けて山へと入っていきます。
今年は春といっても寒くて雪も降ったりしてたんですが、やっと気温も安定して春めいてきて、時々ホトトギスの鳴き声が心を和ませてくれます。
登りも無理をせずにおおよそ13,4kmで走って行き、きついところは8km/hくらいで。
心拍もいつもなら最初から平地でも170、登りで180いってるのが当たり前だったんですが、平地では130、登りのキツイ時でも160辺りまでしか上がってきませんでした。
この辺りから、あれ?いつもと違うと感じてきました。
だんだんと斜度がきつくなって最初の峠の頂上前の一番きついところにさしかかりました。去年はここは無理をせず押して歩くことを選んだんですよね。
しかし、今回はそのまま登っていけました。もちろん、キツさは変わっていないのですがそれでもなんとか登れる。こ、これが・・・頑張らない走法!
登った後はダウンヒルー

体力温存のため体重だけで降りていきます。降りていったところのT字路でむにん君ともう一人方女性ライダーが曲がる方向を間違えて止まってました。こっちーと左へ。この女性の方とはこの後何度も遭遇して・・・
降りきった先のローソンが通過チェック。

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とりあえずむにん君に先にコンビニ入ってもらって、その間にツイッターでつぶやこうとして、失敗。通過チェックなのに”PC1”としてしまったぁw
ここまでは順調。しかし今までのブルベのペースに慣れているため通過チェックとはいえクローズの時間がすごく気になる。大丈夫かな、このペースでいいのかなと内心は結構不安でありました。
さて私もレシートもらいにコンビニへと思ったところで、すぽさんが追いついてこられました。さすが速いw
天気が良いのはありがたいですけど暑いですよねぇと少しお話して私も補給へ。おにぎりとドリンク、甘いものを少し買っておにぎりだけ食べてさぁ出発!

しばらくゆるい斜度をじわじわ登っていく区間になりますが、ゆるい斜度故に速度を出しがちになるので、意識して抑えめに走っていきます。
これまでは気づきませんでしたが、晴天で暖かくのんびりと走る田舎道というのは・・・すごく眠くなってくるものなのですねw
そして、すぽさんが華麗に私達を抜いていかれました。細そうに見えて後ろから見ると脚が凄いなぁ。

Dsc00500

その時撮っていただいたのがこの写真。
私もカメラ構えて走りながら撮るということをやろうと思ったことはあるんですが、フロントバッグの事もあってちとバランスが・・・精進せねば。

こんなのんびりでいいのかなぁと思いつつ、だんだんと斜度がきつくなってくる区間に入ってまたひぃひぃ言いながら登っていきます。
そして上でも書いた女性ライダー。私達を抜いて先に行ったなと思って走っていると、また後ろから抜かれて、あれ?さっきのチェックで私達追い抜いた?と思っていたんですが、どうやら結構道を間違っているみたいでした。
ちょうどこの峠の頂上前に下りから平地を快走できる箇所があるんですが、曲がらないといけないところをまっすぐ走って行かれました。声をかけようにももう届かなかったしなぁ・・・。
頂上まで着いて最初の関門がやっと終わったーと力を抜いてダウンヒル。ここから伊賀上野の平野に降りる区間は速度が出せる区間でなんとかここで時間を稼ぎたいと思っていました。
しかし、途中前にそんなに速度出さずに走る車が!さすがにその車がいると50km/h出して降りることができません。35km/h程度で降りて行きました。


伊賀上野から名張方面へ走りPC1へ到着。PC1ではまだそんなに時間的の余裕はできていませんでしたがこれも予定通り。
しかしドリンクの消費が結構激しい。それとPC1過ぎた後にまた山岳があるので食べ尽くした補給食の補充をせねば。
基本登りなのですがアップダウンの連続なので、ちと気力が削がれていきます。
また何度か同じようなペースの人と、トレイン組んでたりしたんですが、その人達のペースに引きづられないように気をつけていきました。。

途中、トイレとドリンク補給も兼ねてPCではないコンビニに寄ったんですが、ここが見つかるまで結構な距離コンビニが見当たらず少し焦りました。
そんなこんなで前半の山岳全てをクリアしPC2までは平地。時間もじわじわと余裕が出てきてむにん君も「恐ろしいくらいピッタリ予想通りのペースですよ」と。
この頃になると気分的にも余裕が出てきて、喋りつつ田舎道をのんびりと楽しく。

Img_0634


PC2は伊勢神宮内宮側のコンビニ。
私は今年の初詣と厄祓いに1月に伊勢神宮まで走っていたので、そうそうこんな道通ったよと思いつつ・・・ちょっと最後道間違いましたが、なんとか到着w
参道のお店で何かしっかりとお腹に入れるか手早く補給して進むかを話して、ちとお店に寄って食べる時間は厳しいかなということで直ぐに出発することに。
レシートを貰って外にでると、先に行ってると思ってたすぽさんがいらっしゃいました。
元々この参道あたりのお店に寄りたいと思ってるというお話でしたので、お店でなにか食べられてたとしてもちょっと遅い?聞くと腰の調子が悪いとのことでした。
で、ここでDNFするかどうするか悩んでいたとのこと。
何にしても腰の痛みを何とかしないとDNFするにも大変だと思ったので、持っていた湿布をお分けしました。
DNFするかしないかは確かにここで判断しないと地獄を見ることになります。
PC2からは東海岸線に出てぐるっとまわりつつ、南端にある大王崎灯台へ行ってから中盤の難所である伊勢神宮の神域である剣峠を夜に越してまたこの場所辺りまで戻ってきます。
電車とかがあってアクセスがいいのはこの伊勢神宮まで。やめるならここしかないです。
とりあえず無理をせずということをお伝えして、私達は先を急ぎました。
しばらくちょっとした山道を走っていると後ろからすぽさんが。少し調子が戻ったので走っていきますとのことでした。良かった良かった。なんだかんだ言って150km以上走ってDNFだと疲れた記憶しか残りませんものね。
しばらくすると海岸線へ。このあたりからはアップダウンが激しく、何度も何度も登って降りて登って降りて・・・もうやめて~!とw
パールロードシーサイドラインも明るいうちだと景色が良くて気分も良かったんでしょうが、すでに辺りは暗くて景色なんて見えませんw
アップダウンでの疲れも出てきてちょっと気分も落ち気味でしたが、次の通過チェックが近づいてきたところですぽさんと合流。
もしかして腰がまた悪くなった?と心配したんですが問題はないとのことでした。
走って行く道路の右側がずいぶん明るく、また賑やかな音楽とかが聞こえてきて・・・ああ!ここが志摩スペイン村パルケ・エスパーニャかと。一度行っては見たいんですよねぇ。
そこを通りすぎて降ったとこをみぎへ曲がると通過チェック。

Img_0635

PC2からここまで思った以上に消耗したなぁ。
しかし休憩するのは最小限にして手早く補給して3人で出発。
次のPC3大王崎灯台までは多少のアップダウンは有りますが基本平地。しかし通過チェックからすぐの道は細い山道なのでヘッドライトも点灯して視界を確保して走っていきます。
しばらくして町中に入ってからは結構ぐるっと大回りな道を走りつつ突端の灯台へ。
スタッフがおられた小屋が見えたので止まろうとすると「その道を登って上まで行ってオダ近の旗を見てきて下さい」とのこと。
ここが折り返し地点でもありましたし見えていた角曲がったら直ぐだろうと思ったので、細く斜度がきつい道でしたがダンシングで登って行きました。
・・・・・・・失敗したぁ。
あの後、意外と距離があってそこを勢い良く登ったものですから結構体力を消耗しました。あかん、馬鹿やってしもうた。

Img_0637

オダックス近畿の旗

とりあえず旗を確認して、先程のスタッフの所に戻ってチェック。
ここで1時間30分の余裕ができてました。
ここにきてあの坂は酷いですよ!とお話しながら、この後のことの道のことも聞くと、剣峠さえ越してしまえばもう楽勝でしょうとのことでした。
時間的も余裕はできていたのでその言葉で更に安心。
さぁ行くかと出発して・・・また直ぐに激坂がががが・・・短い距離でしたが先ほど脚を使ったのもあって登るの苦労しました。

剣峠前の通過チェックまでは海岸線や少しの街中を通りますが、ほぼ平地でまた夜なので車も少なく快適に走っていけました。
そしてすぽさんも加わってのトレインでしたので更に楽に。

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通過チェック3到着。
難所の峠前ということもありますし、ここで少し長い休憩をとって温かい物お腹に入れて行きましょうとのことで私はカレーヌードルと

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ご当地ドリンク!
美味しくはありましたが・・・うん普通のつぶつぶ蜜柑w
それよりもこういう時に食べるカレーヌードルは最高ですね。福山600kmのときもそうでしたが、何故か食べたくなる。
少し長めの休憩とライトの電池入れ替えとかもすませて、さぁ、神域剣峠に!

山道へ入り少ししたところで、ぐっと斜度がきつくなりました。
ゆっくりと登っていきますが、ここまでの疲労かかなり辛い。
またブリーフィングの時にも聞いてましたが、枝とか石で道がかなり悪い状況でした。
なんとかその辺をよけつつ登っていくのですが、曲がり角の内側はかなり急斜度になってるところも結構あったりで、見かけ上の斜度以上に体力が削られます。
私達の他にも何人か登ってられてたのですが、むにん君が前でぐいぐいと登って行って追い抜いて行ったので辛かったですが私も追従。
まだか・・まだか・・・「あと2kmです」・・・うぅ、まだそんなにあるのか。
すごく長い時間登っていた気がしますが、しかし終わらない峠はないのです!

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剣峠登頂!
3人で代わる代わる写真を撮って、しばし休憩。
ここを攻略すると後はPC4までの60km程は下りか平地で、しばらく楽に行けるかなと思ったんですが、この剣峠の降りは難物でした。
細い道、舗装が悪くところどころ穴が開いたりもしている、石や枝がたくさん落ちている、急な曲がり角(180度ターン)で更にガードレールがない。
そこそこ斜度があるそんな道を夜の見通しが悪い時に降りるのは本当に怖かったです。
もちろん、そこで速度と時間が稼げるわけもなく、降りきるまではほんとに気が気でなかった。
私が先頭で私達の後ろに先ほどの一緒に昇ってきた人達も続いてトレインみたいになってたんですが、前が詰まった状態になってて申し訳なかったのも少しありました。

さて綺麗に舗装された人里wの道から、また頑張らない走法をでゆっくりと走っていきます。
伊勢から松坂方面へと向かうのですが、この辺りを走っていた記憶はあまり残っていなくて、確かすぽさんが眠いという話をされていたのと、PC以外のコンビニに寄ったのと、途中道を間違えたり信号で私だけ先に渡ったことが合ったことだけしかw
後はひたすらペースを崩さずに走って行ってたと思います。まぁ・・・PCの少し前あたりで人としての尊厳が試されるちょっとしたイベントはありましたがw

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PC4到着!
時間の余裕もPC3の時とあまり変わらず。
しかし300kmを越して、むにん君もすぽさんも結構眠そうだ。
なんかサドルバッグが人の顔に見えてきたりするらしいw
トイレ休憩も含めて少し長めに休憩をとって出発。
最初は緩やかですが徐々にきつくなってくる道を、じわりじわりと登っていきます。
剣峠の辛さがあったためか、そんなに弱音を吐かずには登り切れました。
しかし登りよりもここからPC5までのダウンヒルが地獄でした。
とにかく寒い!気温は3度とかでそんな中を春装備で降って行ってたものですから手の先なんかは特に寒い。
前を走っていたむにん君は指ぬきグローブだったので、途中何度も手を暖めるために脇に手を挟んだりしていたので、無いよりはマシだろうと思って途中止まってもらって薄手ですが作業用の白手袋を渡しました。
しかし寒いのにはあまり変わりがなく、それゆえ下り基調ですが速度をあまりあげれない状態で走るしかありませんでした。

やっとのことでPC5到着。
寒い寒いといってみんなで温かい店内へ。
とにかく温かいものが食べたくて

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スガキヤのラーメン!
うん、なんかあると手が伸びちゃいますねw
それと軍手を購入して少し寒さ対策を。
むにんくんがすぽさんのアドバイスで新聞を買ったので私も少しだけ分けてもらいました。
新聞紙アーマーは、ほんと効果抜群でしたよ。
さて体を暖めつつ補給と休憩を取りましたが、すぽさんは眠くて限界とのこと。
私達の制限時間もあるので先に行ってくださいとのことなので出発です。

すでに空は明るくなっていて気分的には夜よりは良いんですが、やはりまだ寒い。
PC5から最初の峠は・・・桜峠!?あのBRM406でちと桜峠という名前にはトラウマが・・・
でもまぁ今回は登りでこの時は正直助かったと思ってました。
とりあえず登り切ってしばし降り・・・と思ったんですが、斜度自体があまりないので平地と変わらずで体力の回復が。
また登って平地気味の降り。
そして最後の峠だ!
じわりじわりと登っていきます。
これまでの長距離ブルベだともうこの辺の峠なんて乗って登れなくて押すしかなかったのがちゃんと乗って登って行けます。
うん、頑張らない走法。これは私達のような貧脚ライダーがブルベを攻略するための一番の正解答だ。
そして・・・登り切った!
さてここからゴールまでは峠なんてもうありません。
しかし体力の消耗を抑えるために体重だけで降っていきます。

少しだけの登り坂が何度かありましたが軽くクリアして、途中のコンビニでトイレ休憩を挟んでゴールへ向かいます。
時間も1時間以上余裕があるし、もう貰ったも同然だねと、すごく楽しい気分で走ってました。
山間の川沿いを走って宇治川へ。宇治川との合流地点が去年の京都シリーズとは反対方向から合流したのでコース間違ったか不安でしたが大丈夫でした。
ここからゴールまでは基本去年までの京都コースと同じはず。
見慣れた道を走るのはやっぱり安心できます。

降りきって平等院鳳凰堂の脇を通りすぎて左の登りへ。
京都シリーズ恒例の最後の最後できつい登りなのですが、なんとかここも押さずに乗って登っていけました。
登り切ると後は本当に降りと平地のみ。
去年は嬉しくてここら辺りからスプリントじみたことをやったのですが今回は普通に走って行きましたw

Img_0649

ゴール!
25時間27分で完走です!
レシートを貰って出てくるとスポさんも到着。
さすが速いw
一緒にゴール受付に行くことにしました。

ゴール受付はいつものジョイフル。
奥に自転車を停めてお店の中へ。
他の方が受付に何人か並んでいたので、とりあえず席に座ってカロリー補給を!w
肉!肉!と注文が来るのと、受付の順番待ち。

Img_0650

肉きたー!

Img_0651

そして受付もしてもらって、400km完走バッヂも頂きました。
食事もしてしばらくだべってから解散。
すぽさんとはここで別れて私とむにん君はバッグを預けている駅まで自走。
距離はそんなにないはずなんですが、疲れた体にはこれが堪える・・・
駅に着いて荷物をコインロッカーから引き取って輪行準備。
おーもーいーと二人してよろよろと電車に乗り込みました。
途中でむにん君とは別れて家に帰ってからは風呂に入って睡眠。もう夜までぐっすりでしたねw

さて今回の400kmブルベ。
天候に恵まれトラブルもなかったということもありますが、なんといっても頑張らない走法の有効性というのがはっきりと出たかと。
序盤に何かトラブルあると即アウトというリスクは有りますが、完走できるかできないかの攻略法としては一番有効かと思います。
まぁ問題は・・・そのゆっくり走るということを我慢できるかどうかと言うのがなぁ。今回はむにん君と2人、途中からはすぽさんも加わって3人で走れたことでペースが守れたということがありますが1人になった時にどれだけ我慢できるか・・・難しい。

関東から遠征してこられた、すぽさんと走れたのはすごく楽しかったです。
前日飲み会でも色々と面白くて、有効な話も聞けましたし。

さてこれでSR取得まで残るは200km。
BRM406みたいな鬼畜コースではないなら、天候さえなんとかなればきっと走りきれるはず。
頑張りどころです。

今回の走行データ  

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