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2009年5月 3日 (日)

八方焼本舗 小松屋 やきいも

見た目は、いかにも本物の焼き芋のようでいて中身は、本物よりも本物らしく
また別次元のおいしさがあるお菓子です。
口に含むと、控えめな肉桂の香りがし、皮に包まれた舌触りも、甘さもきめ
細かいおいしい芋餡が出てきます。
こういう芋の菓子というと、以前 東京の人形町にあります寿堂の黄金芋を
食べたのですが、あちらよりも肉桂の風味が押さえられ上品に仕上がってます。
一個170円でして、1個から買えますので3時のちょっとしたおやつとして
これは良いんじゃないでしょうか。

今日は、同じ京都の六曜社 ハウスブレンドコーヒーと合わせました。
昼間に飲んだ六曜社の珈琲と同じ味が出せるか挑戦!だったんですが・・・
どう味わってみてもあっちのほうが美味しい。
うぅ なぜだ!!!同じように、どちらかというとこっちの方が丁寧に淹れて
いるとおもうんだけどなぁ・・・

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